Q&A


    

ご検討中、ご購入前によくある質問

標準品のラチェットヘッドが付属します。

ご購入後1年間は保証します。
ただし、お客様の過失によるものについては有償とさせていただきます。

特定の販売代理店はございません。
直接取引も可能ですし、お取引のある代理店様経由でも構いません。

いずれも可能です。 下記よりお問い合わせいただき、日程調整させていただきます。
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下記よりお問い合わせください。
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誠に申し訳ございません、デジタルトルクドライバーの取り扱いはございません。

下記が付属品になります。
[HTWⅡ型]
・QCHラチェットヘッド
・USBケーブル
・充電用ACアダプタ
・インストールCD

[DPW型]
・QPHラチェットヘッド
・USBケーブル
・単三アルカリ乾電池2本(テスト用)
・インストールCD

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故障かな?

USBドライバーが古い可能性がございます。
ソフトウェアダウンロードから、
最新版のトルクレンチ標準ソフトをダウンロードし、
中に含まれているUSB Driverをご使用ください。
※最新版のインストールは、古いUSBドライバーを削除してから行ってください。
参照:FTDI_USBドライバー削除方法.pdf

電池が空っぽに近づくと、液晶画面に「TErr」と表示し、電源を落とす仕様になっております。
その場合、トルクレンチ内で保持しているカレンダー設定も消去されるので、再設定が必要になります。
速やかに充電(もしくは電池交換)してください。

 

トルクレンチ、受信機の無線CHとトルクレンチの無線IDを別のものに設定し、無線通信できるかご確認ください。
それでも無線接続できない場合、修理診断が必要になりますので、下記より修理依頼をお願いいたします。
修理のご依頼はこちらから

トルク値を計測するセンサーから信号を取得できていない場合に表示されます。
「Err2」と表示された場合、修理が必要ですので、弊社へ送ってください。
修理のご依頼はこちら

【HTWC、HTWSシリーズ】が該当します。

USBケーブルを差す部分の基板が破損している可能性があります。
もしくはリチウムイオン電池が劣化している可能性があります。
弊社へ送っていただき、修理する必要があります。
修理のご依頼はこちらから

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トルクレンチに関するよくある質問

リピーターのお客様には付属しておりません。

標準ソフトウェア(Adrec.Net)は、
HTWシリーズ、DPWシリーズ、共通のソフトウェアになりますので、
HTWからDPWに変更されたお客様でも、そのままご使用いただけます。

もしインストールCDを紛失した場合、または、最新版が欲しい場合は、
下記よりダウンロード可能です。
ダウンロードはこちらから

Angは校正しており、±2度を保証しております。
回転角法で締め付けたり、正確な角度を計測したい場合はこちらの型式になります。
Dchは校正をしておりませんので、±2度の保証をしておりません。しかしながら、ほぼ±2度の範囲には入ると思います。
二度締め防止、ネジ締め検査等、正確な角度を求めない場合はこちらの型式になります。

クラスライブラリを使うと可能です。 クラスライブラリは下記より無償でダウンロード可能です。
ダウンロードはこちらから
詳細はダウンロードファイルの中の資料やサンプルをご参照ください。

ZigBeeという規格になります。

30m~60m(使用環境により変化)くらいです。 無線仕様については下記をご参照ください。
無線の仕様についてはこちら

無線を使わない場合は問題ありません。
しかしながら無線で使用する場合、海外の電波法に基づいた認証が必要になりますが、弊社の無線は認証を取得しておりませんので、無線仕様は使用できません。日本国内については全く問題ございません。

申し訳ございませんが、できません。

クイックチェンジ式はヘッドを引き抜くと取れますが、ピン式はピンを刺さないとヘッドを抜くことが出来ません。
ヘッドを交換する必要がない場合はピン式、交換する場合はクイックチェンジ式をお勧めしております。

※DPW型のみの説明になります。
トルクレンチにスリープ設定がされており、何もせず設定分経過すると、液晶画面がOFFになり、LEDが点滅する仕様になっております。

約50ms毎にデータが出力されます。

本体で変更できるのは、HTWC、HTWSシリーズのみです。
SETボタンを長押しすると設定可能になります。
SET長押しで、数値が点滅しない場合、
レンチ本体操作ロックがかかっています。
その場合、一度パソコンに接続し、
標準ソフトウェアを使用して、「レンチ本体操作ロック」を解除する必要があります。

下記手順は「HTW型」のみ有効です。DPW型は本体で設定変更はできません。

■SET長押ししても、何も起きない、または、数値が点滅しない
レンチ本体操作ロックがかかっています。
その場合、一度パソコンに接続し、
標準ソフトウェアを使用して、「レンチ本体操作ロック」を解除する必要があります。

■下限値を変更しても、ピッと音がなり、下限値変更できない
設定できる下限値は、トルクレンチサイズの10%からになります。
例)HTWC-400Ⅱの場合、下限値に設定できるのは40.0N・mからです。

■下限値、または、上限値を変更しても、ピッと音がなり、変更できない
下限値と上限値の上下関係が逆転する場合、設定できません。
上下限を変更する場合、まずは上限値から変更することをおすすめします。

使用できません。
当社の交換ヘッドをご利用ください。

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ソフトフェアに関するよくある質問

連携できません。弊社のデジタルトルクレンチをご使用ください。
その他の工具についてはご相談ください。

下記よりダウンロード可能です。
ダウンロードはこちらから

誠に申し訳ございませんが、iOS、Android用アプリはありません。

可能です。 下記よりお問い合わせください。
お問い合わせはこちらから

下記手順で設定をお願いいたします。
1.保守操作で「締付方向機能」を「単方向」に設定します
2.リアルタイムモニタの「開始トルク」をマイナス数値で設定します

 

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